カテゴリ:伝統的な書道( 19 )

こんばんは!

進化をやめない、現在進行形書道のホープ(笑)

オトメン書道家のShoですYO!

と、ふざけていますが・・・

以前は、もっと渋い感じの書家を目指していました(≧◇≦)

着物とか作務衣を着てるようなイメージの(笑)

その証拠がコチラ↓


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杜甫詩 春夜喜雨 (2012)全紙

                   



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李白詩 峨眉山月歌 (2015)半切





※漢詩の内容は省略します!

でも・・・

「ん?渋い感じって、なんか自分の本質じゃないな!?」って

去年の終わりぐらいに気がつきましたが・・・(*'▽')

6年ぐらいかかった(笑)



さて、↑の作品はどう?

まぁまぁ上手いでしょ。

プロの方に・・・「ちょっぴりね」とか言われそうですが(笑)

両方とも地方開催の全国公募展に出品した作品。

1つ目は高知県にて「入選」

2つ目は佐賀県にて「佳作」という結果でした。

思えば、ずいぶん遠くへ出したなぁ(>_<)

漢字2字の堅い雅号(ペンネーム)も使ってたなぁ・・・




この頃は、漢詩ばかり書いていました!

というより・・・漢詩しか書けなかったのです(>_<)

かな書道を勉強していなかったから、

漢字しか書けませんでした(笑)


表現の「引き出し」も少なくて・・・

思った通りの創作もできなかったかも。



「じゃあ・・・今は」って?

それは・・・

このブログを見ての通りです♪

カワイイ書、デコレー書、テクノ風・・・

たぶん、今が書道を始めてから一番楽しい!

最近、急成長を続けている気がします。

そのうち、この分野で嵐を起こしてやるぜ(笑)

と・・・

今日は少し、過去を振り返ってみました!

現在と印象が違って「ビックリ」したかな(笑)

この記事の前と後ろで、ビフォー&アフターって遊べそう(たぶん)


さぁ、また実験に戻らないと!

その前にゆ~うは~ん!夕飯食べないと!

最後まで読んでくれた人がいたなら嬉しいです!

貴重な時間をありがとう!


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by sho-doit | 2016-06-02 18:52 | クラシック書ART | Comments(2)

春雷

こんにちわ!

次の晴れ間が待ち遠しい!と思っている書道家の渉(sho)です。

本日は変わった行の組み方で書いた作品を紹介します。

一応は現代詩とも言えるかな?


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「春雷」 作詩・書:渉(sho)


もくもくもくもくもくもくもく

もくもくもくもく・・・・・・

ばりばり ごろごろ ばりばり

ごろごろ ばりばり ごろごろ

春そら 雷のマーチングバンド





「こういう作品を書きたい!」

・・・という動機から創作した詩ですが、なかなか面白いものになりました(笑)

<春そら 雷のマーチングバンド>の部分だけ切り取ると、句またぎの俳句になっています。

今回の狙いは「もくもく・・・」の部分を、

空に広がる雨雲に見立てる表現です。

水彩絵具で書き入れた水玉は、春の雷雨をイメージさせています。

「ばりばり」や「ごろごろ」も

稲妻に見えるように書きましたが、いかがでしょう。

これを単純に詩の作品と見たら、カリグラムの類型なのかもしれません。


作品を見てもらうとわかるのですが、

最初は左から右方向への横書きなのに、途中から縦書きになっています。

冷静に考えると・・・文章の書き方としては、かなりエキセントリックです(笑)

今回の作品みたいに、縦書きと横書きを交えた表現が出来てしまうのが、

現代日本語の特徴かもしれません。


この作品も楽しく書けたと思います(^-^)

とはいえ、

僕が目指している「現代的な表現」や「現代的な文字」とは、まだまだ言い難い気がします。

まだまだ研究と実験が必要みたいですので、頑張りたいと思います!



読んでくれた人がいたなら感謝感激です!

何か感じてくれたなら、もっと嬉しいです(>_<)

貴重な時間をありがとうございました!



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by sho-doit | 2016-02-16 12:00 | クラシック書ART | Comments(2)
こんにちわ~!

オトメン書道家の渉(sho)です!

ここ一週間、ずうっと・・・向き合い続けた作品を紹介します。

下の写真はどうですか?

雰囲気あるでしょ(*'▽')

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タイトルにありますように、僕が詠んだ川柳を書きました。

今回は「句またぎ」という手法を用いて、

5・8・4という句切り方をしてみました。




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<そでさきで さくらんぼボタン ときめく> 詠み人:渉  無季



「さくらんぼボタン」というのは、

手芸用品店でカラーボタンの詰め合わせを見て思いついた言葉です。

赤いボタンを2つ並べたら、

「さくらんぼ」みたいだな~・・・という具合にです。



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そうしたら・・・

作品にしたくって、思わずボタンの詰め合わせを購入していました。

その後、俳句か短歌に詠みこもうと悪戦苦闘!!

なんとか、川柳(季語がないので)として詠むことができました。

「句またぎ」にも初めて挑戦しましたが、現代的な表現ができたかなぁと思います。




ボタンは「さくらんぼ」に見えるように、水彩絵具でヘタを描いています。

左下の落款印にもヘタを描いたのが、小粋なデザインでしょ!

文字の書きぶりは、伝統的な字形を踏襲しましたが・・・

次はもっと「イマっぽさ」を追究したいなぁ。


今回のデコレーションは・・・

ダイソーさんで購入したドットのリボンテープ、白のリボン。

このリボンテープとリボンはセットでした。←コストパフォーマンス高いです♪

額縁(B5サイズ)もダイソーさんで購入したものを使用しています。

ボタンやリボンを張り付けた立体作品ですので、

額縁の汚れ防止のフィルムは取り外しています。

こんな風にデコレーションしたものを、

これからは「デコレー書」と呼びたいと思います!!


さて、今回のデコレー書はいかがでしたか!




最後まで読んでくれた人がいたなら感謝感激です!

何か感じてくれたなら、もっと嬉しいです。

貴重な時間をありがとうございました!



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by sho-doit | 2016-02-12 15:30 | クラシック書ART | Comments(4)

こんにちは!

先日は節分でしたね!

僕も豆まき&恵方巻を満喫しました(笑)

さて、本日は立春ですね!

大地はこれから、ゆっくりと春モードになるのでしょうか。

今回はタイトルの通り、

前田普羅(まえだ ふら)<1884~1954>さんの句を書きました。

用紙は大手百円均一店のセリアさんで購入した、画仙紙の色紙です。




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「オリオンの 真下春立つ 雪の宿」 詠み人:前田普羅 




僕がこの句を書こうと思ったのは、

「春立つ」が今の時期にピッタリだと思ったからです。

あとは「オリオン」という表記が気に入りました。

1884年生まれの普羅さんが、オリオンと詠んだ・・・

それが「スゴイなぁ」と感じます。

あまり俳句には詳しくないので、僕が知らないだけかもしれませんが・・・

俳句にカタカナが登場するイメージがありません。

オリオンだって、漢字表記「三星」という方法があったはずです。

それでも!

カタカナ表記「オリオン」でなければ、表現できない気分があったのでしょう。

カタカナの効果なのか、現代っ子の僕にも通用する瑞々しい一句だと感じました。



色紙左下の挿絵:オリオンをイメージした三ツ星(透明水彩絵具を使用)

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書で表現するにあたっても、この「オリオン」は良いスパイスになった気がします。

カタカナが入った書の練習にもなり、有意義な題材でした!



それから・・・

書き終わったあとに、右上には「立春大吉」というロゴを描き入れています!

御利益がありますように(笑)






最後まで読んでくれた人がいたなら感謝感激です。

何か共感してくれたり、感じてくれたなら嬉しいです。

貴重な時間をありがとう。


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by sho-doit | 2016-02-04 12:00 | クラシック書ART | Comments(0)
こんばんわ!

書道家の渉(sho)です。



「バラの絵葉書」(ダイソーさんで購入)に

自分で詠んだ俳句を書いてみました。

下がその作品です。


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<とげもまた ゆかし いとおし 冬のバラ> 詠み人:渉  季語:冬のバラ(冬)



「バ」字が「ド」に見えたり・・・「いとおし」の続け字も少し失敗・・・もっと練習しなきゃ(>_<)

肝心な句は、「棘(とげ)があっても、冬のバラに心惹かれるよ」の意で詠んだものです。

俳句は難しいですね。ふっと思いついた句なので、玄人から見たらイマイチな句かもしれません(笑)



話が変わりますが・・・先日、全体の訪問者数が500に達しました!!

訪問して下さる皆様、本当にありがとう!!

励みになっております(>_<)

これからも、更新を続けられるように努めたいと思います!



最後まで読んでくれた人がいたなら、感謝感激です。

何かを感じてくれたなら、もっと嬉しいです!

貴重な時間をありがとう。




P.S.今回の創作における原動力となりました「冬薔薇」という言葉を教えて下さった、danさんに感謝を申し上げます!
   
   



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by sho-doit | 2016-01-30 20:47 | クラシック書ART | Comments(5)
先日、素敵なニュースを知りました!

なんと、国際宇宙ステーションで花が咲いたそうです!!

「そりゃすごい!」と、感動しまして・・・その感動を俳句で表現してみました。

俳句の作法について見識が浅いので・・・もしかしたら、川柳になるのかもしれませんが(笑)



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<ひらきます 空の上に あかい花>  詠み人:渉 季語:花(春)







後でしっかり調べたら、実際にはオレンジ色の花が咲いたそうです(笑)

僕はどうして「赤色」と思ったのでしょう・・・不思議です。

ニュースはインターネットで知ったのですが、写真も出ていたはずなのに。

なぜか「あかく」感じました。


「あかく」は赤~朱色まで含む表現とも考えられるし、「明るい」にも通じます。

漆黒の宇宙に鮮やかな花が咲いた、という光景をよく表せているかな・・・

感じたままに詠んだ句なので、これはこれで良いと思います。




作品の制作には、黒色の厚紙と折り紙を使っています。

あとはマスキングテープ!

マスキングテープは、台紙のデコレーションから張りつけにまで役立ちます。

↓は、撮影用として壁に張ってみたものです。




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そういえば、以前・・・

国際宇宙ステーションでは、様々な実験をしていると聞いたことがあります。

僕も「書ART」の実験に励まないとね!

「同じように、ひと花咲かせてやるぜ(笑)」




本日は、自ら詠んだ一句を発信しました!

宇宙で花を育ててたなんて、ロマンチックですね。

それに、ちゃんと咲くなんて・・・

植物って強いですね!

見習いたいです。



最後まで読んでくれた方がいたなら感謝感激です。

何か感じてくれたなら、さらに嬉しいです。

貴重な時間をどうもありがとう。












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by sho-doit | 2016-01-20 21:58 | クラシック書ART | Comments(0)
こんにちは!

前回は行の組み方も平凡で、字形も粗削り・・・「製作途中」というのが見て取れたと思います。

現代的な作品を求めたのですが、まだまだ手探りの状態です(笑)

紀貫之による作「古今和歌集 仮名序」の冒頭部は、これからも何度か挑戦するつもりですが、

今回はスタンダードな「かな書」作品を目指して書きました。



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「ひらがな」だけで書いたことで、「それらしく」書けたと思います。最終行が「ける」で終わるのがポイントです(^-^)

行頭の高さを不均等にするという、「散らし書き」の常套手段を踏襲しています。


やはり「古今和歌集」ともなれば・・・伝統的な「かな書」が似合いますね。

古筆(かな書の古典)の一部は、「古今和歌集」の写本だったりするので、見慣れているというのもありますが。

「みやび」ですね。



文の長さですが、「古今和歌集 仮名序」は僕が書いたのは一部で、本当はそれなりに長い文章です。

とはいえ、僕が書いた部分はとても魅力的な文だと思います。

この部分に全てが詰まっているような、そんな風に感じてしまうのです。

なので、長い文章にも挑戦してみたいですが・・・

また、この冒頭部を書いてみたい・・・そんな風に思える題材だと思います。




ベージュの色画用紙を使用しましたが、古紙の風合いが出ているようで良かったです。

カメラで撮影した画像を使用していますが、なかなか実物の質感は出にくいですね(^_^;)

色相も青系に傾いて、ホワイトバランスの設定に苦労しています。結局はパソコンで画像を補整してから画像をアップしました。

↓の画像は、黒い厚紙をマスキングテープでデコレーションしたものを台紙にして、壁に張りつけたものです。

何となく現代チックな感じがしませんか(笑)





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↓の画像は、撮影の関係で色相が青に傾いたものです。オリジナルよりも、少し雰囲気がありますね(笑)

紙色も白く見えます・・・元がベージュだとは気がつけません。

独特の雰囲気があるので、アップしてみましたが・・・いかがでしょうか。






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今回は「古今和歌集 仮名序」を書いた作品を発信しました。

次に同じ題材を書く時は、現代的なアレンジを効かせた作品を目指してみたいと思います。

それでは、最後まで読んでくれた方がいたなら、感謝感激です。

貴重な時間をありがとう。




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by sho-doit | 2016-01-18 14:54 | クラシック書ART | Comments(0)

創作の合間の創作

創作中ですが・・・

なかなか、アイデアが煮詰まりません(/_;)



とりあえず、気分を変えるために「何か書こう!」

ということで・・・「いろは歌」を散らし書きで書いてみました。



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色画用紙を縦長に使っています。散らし書きは幾つもパターンがありますが、僕の場合はまだ「学びの段階」です。

近頃、基本練習をサボっているせいか・・・字形が崩れ始めてしまっている気がします。

もう一度、入門書に戻らないと!

これからも入門書は、たぶん手放せません。

基本を忘れていないか不安になるので(笑)





そういえば、最近は小筆ばかり使っています。

僕は「漢字書」でしか公募展に出したことがないので、これまで大筆を使うのが普通でした。

ところが、昨年の夏以降「かな書」の勉強を始めてから小筆を使うことが多くなりました。

大筆と違って、机の上で思い立ったら書けるという手軽さも要因ですが(笑)

「かな書」は滲まない紙で書くことが多いので、画用紙でも練習ができます。

画用紙だと「毛氈(もうせん)←下敷きのこと」も使わなくていいので、後片付けも楽です。



でも、そろそろ条幅作品にも取り組まないと・・・

今シーズンの公募展だって、そろそろ準備しないといけない(>_<)

今年は何を出そうかなぁ。

とりあえず・・・鑑賞者が楽しめる作品がいいな。

「上手」という感想ではなくて・・・「感動した」って思われるような作品がいい。

そして、自分自身も感動できるような作品を書きたいです。



最後まで読んでくれた人がいたなら、嬉しいです。

貴重な時間をありがとう。


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by sho-doit | 2016-01-16 10:00 | クラシック書ART | Comments(4)
こんにちは!

更新のペースを上げたいところですが・・・

やはり、記事の推敲や作品制作は時間がかかりますね(笑)

↓の作品も、まだ習作の段階です。

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「古今和歌集」の序文である「仮名序(かなじょ)」の冒頭部を書きました。

原文は「土佐日記」で有名な紀貫之(きのつらゆき)さんです。

この間、高校生時代の教科書を読んでいたら・・・ふと、この文に出会いました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

『古今和歌集 仮名序』  著者:紀貫之

やまと歌は人の心をたねとしてよろづのことの葉とぞなれりける


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

和歌について論じた文の冒頭部ですが、歌人としての自信や和歌の性質がよく分かる言葉だと思います。

同じように日本語で詩を書く僕としては、この言葉に心を打たれました(>_<)

「これは、何としてもこの言葉を書かねばなるまい!」

と、思って制作しました。

後で詳しく調べたら、この冒頭部には続きあるそうです。この続きも書かなくては(/_;)

それから・・・

もう少し筆跡も洗練させたり、文字の配置でリズム感を与えたいとも考えています。

模様も工夫しないとね。

一応、商工会議所のカラーコーディネイター3級を持っていますので、配色には自信があります。

でも、少しだけ墨の色と調和が取れていないかも(笑) 

まだまだ熟考しなくてはいけないですね!

何にしても!・・・『古今和歌集 仮名序』の冒頭部は何度も挑戦する題材になりそうです。



読んでくれた人には感謝感激です。

貴重な時間をありがとう!



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by sho-doit | 2016-01-15 13:00 | クラシック書ART | Comments(0)

「とれんど」

現代の言葉を書くことの練習。

今回のモチーフは「トレンド」

ファッション情報誌で、この言葉を目にしないことは恐らくないかな。

書らしく「トレンド」を書いてみました。



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「とれ(連)んど」

スタンダードな仮名作品を意識しましたが、どうでしょうか。

「かな書道」では平仮名48文字の他に変体仮名も使うので、組み合わせ次第でイメージは変わります。

今回は「トレンド」を「カタカナ」から「ひらがな」に書き換え、「れ」を変体仮名「連」で書いています。

実は自詠の短歌を書こうとして出来たものが元になっています。

僕などは俵万智さんの影響を受けて、頻繁にカタカナ語も短歌に詠みこみます。

恐らく、若い世代の歌人はカタカナ語で詠んだ経験が少なからずあると思います。

書の古典(かな書では古筆)において、カタカナ語なんて絶対に出て来ません。


「現代歌人の歌をどうやって書くべきか?」


著作権がありますから、「カタカナ」で詠まれた歌を勝手に「ひらがな」には書き換えられません。

書を続けると、ぶつかる壁のひとつだと思います。

カタカナ語を「カタカナ」のまま「書」らしく書くにはどうすればいいのか・・・

今回は単なる語句なので「ひらがな」に書き換える方式をとりました。

以前の記事でも自詠の短歌だったので、カタカナ語を「ひらがな」へ書き換えています。

けれど、本当なら「カタカナ語」はカタカナのままで書くべきなのかもしれません。

カタカナを書くということは、まだまだフロンティアみたいなものです。

これから、少しずつ研究をしていきたいと考えています。


拙い文章ですが、読んでくれた方がいたなら幸いです。

貴重な時間をありがとう。




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by sho-doit | 2015-12-22 14:00 | クラシック書ART | Comments(0)

りそや しょう です!「カワイイ書道ってなんだ?」をメインテーマに、みちのく秋田県からイマドキ系書道アートを発信中です!


by りそや しょう